次世代トレーディング [DREAM CFD]

特定の時間に短時間で繰り返し売買

CFD★個人投資家が熱い視線を注ぐ次世代トレーディング


今回ご紹介する必勝投資術では、元証券会社のディーラーである私が「CFDでどのようなトレードを行い、どのようにして利益を上げているのか、その全貌を特別に限定公開したいと思います。その前に、まずは「CFD」とは何かを説明しておきましょう。今、世界中のマーケットでは数え切れないほどの金融商品が取引されています。・現物取引・制度信用・無期限(一般)信用取引・新規上場、公募増資・売出・立会外分売・PTS取引(SBIPTS)・単元未満株・日経225(日本)・NASDAQ、S&P500(アメリカ)・DAX(ドイツ)・FTSE(イギリス)・CAC(フランス)・MIB(イタリア)・ホンコン33(香港)などアメリカ、ヨーロッパ、アジア南アフリカ、南米など銀行、鉄鋼、保険、小売広告、放送、アパレル、ITなど世界各国の通貨日本、アメリカヨーロッパなどの国債金、銀、プラチナ、原油トウモロコシ、小麦、大豆などあなたはこのバリエーション豊富な金融銘柄が、ひとつの口座ですべて取引・管理できることをご存知ですか?国内外問わず、世界中の何千種類もの銘柄にリアルタイムでアクセスでき、その中からあなたのライフスタイルに合った投資対象を選ぶことができるのです。市場の動向に応じて臨機応変に取引できるのは大きなポイントでしょう。しかも、レバレッジが効かせられるので、少ない手持ち資金でも大きな利益が狙えるチャンスが十分にあります。投資家にとってはあまりにも魅力的なこのシステム。それが、最近“ポストFX”として注目を集めている「CFD」なのです。とは言え、CFDと聞いてもまだピンと来ない方が多いのではないでしょうか。FXが為替を対象としたCFDのひとつであることをご存知ない方も多いと思います。ただし、世界のマーケットではすでに超メジャーな金融商品であり、実に70ヶ国以上もの国々でCFD取引は行われています。特に欧州ではCFDのシェアが日々の売買高の約30%を占めるほどです。その動きに呼応するかのように、日本でも2008年〜今年にかけて大手証券会社が続々とCFD市場に参入。投資系の雑誌でも数多く採り上げられるようになり、2009年を“CFD元年”と位置付けてキャンペーンするマスコミも登場しています。CFD取引に対する個人投資家の動きも急速に活発化するなど、その注目度はFXブームの再来を予感させるに十分。メジャー商品としてブレイクするのは時間の問題というところまで来ています。投資家の皆さん、今こそがチャンスです。このビッグウェーブに乗り遅れることなく、この機会にぜひCFD取引をマスターしてみませんか?誰よりもひと足早く知識を得ることが、近い将来の大きな収益に必ずつながってきます。「CFDの取引を学びながら稼ぐ」このマニュアルを通じてそのお手伝いが少しでもできれば幸いです。ご挨拶が遅くなりました。元証券会社ディーラーの榊原卓丸と申します。今回ご紹介する『DREAMCFD』は、私が某証券会社のディーラー時代に、日経平均先物の取引を通じて学んだ考え方をCFDに応用した手法です。私はその証券会社で一時日経平均先物専門のディーラーをやっていたのですが、その時に必ず“あるもの”を利用していました。大きなトレンドを狙うディーラーなら誰でも利用している“あるもの”です。もちろん証券会社のディーラーのほとんどは、日本株のトレード時にもそれを利用しているはずです。その“あるもの”をCFDに利用することで、勝率が高いエントリーポイントを見つけることができるのです。具体的な投資ノウハウは『DREAMCFD』のマニュアル内にて詳しく解説しますが、ここではまずレバレッジや相対取引、売買コストなど、CFDという金融商品の基礎的な部分に関して紹介しましょう。説明する上で、多少重複する部分もあるかとは思いますが、CFDに関しては取引の仕組みを理解することがとても重要ですので、最初にしっかりと基礎知識を叩き込んでおいてください。CFDって何?『CFD』は「ContractForDifference(差金決済契約)」の頭文字を取った略名です。「差金決済」とは金融商品売買の結果生じた差額のみを決済する取引のことで、実際に原資産などを所有することなく売買価格の差で損益が決定します。簡単に言えば、100万円の値がついた株を購入し、その後130万円に値上がりした時点で売却すれば、その差額(売却益)の30万円のみをやり取りする決済方法です。さらにCDF取引では、現物株、株価指数、債権、商品(コモディティ)など、世界中の幅広い金融銘柄をひとつの口座で売買できるうえ、レバレッジを効かせることで少ない資金で大きな金額の取引が行えます。FXはあまりにもそのネーミングが独り歩きしてしまった感じですが、前述したように、もともとFXも為替を対象としたCFDのひとつ。ですので、CFDの取引システムはFX取引とほぼ同様の仕組みだと考えてください。手続きが面倒な外国語での口座開設や何かと不安要素のある海外送金も不要。日本にいながらすべて日本円で取引できる気軽さも魅力です。値上がりがよく取り上げられる『原油』も、リスクヘッジの対象資産である『金』も、CFDを使えば夜間に取引することが可能。また世界最大の流動性を誇るアメリカのSP500などはもちろん、ドイツやイギリス、フランスといった欧州市場の指数取引も可能です。その他にも銀、プラチナ、小麦、大豆といった身近な商品まで幅広く取引できます。これまでは日経平均先物、トウモロコシ、ダウ先物を取引しようと思えば、日経平均先物口座、商品先物口座、海外証券会社口座の3つが必要でした。口座間での資金移動の時間、手数料などを考えるとこれを実践するのは容易ではありません。ですが、CFD口座ならひとつの口座で簡単に実践することができるのです。レバレッジCFDは証拠金取引のため、高い「レバレッジ(てこの原理)」をかけることが可能です。レバレッジを効かせることで、手持ちの資金よりも数倍〜数百倍の金額を動かすことができます。証拠金取引に関しては後述するとして、まずはレバレッジについて、株を例に説明してみます。仮に3,700円のトヨタ株を100株売買しようと思えば、株式投資では3,700×100で370,000円が必要です。株式信用取引を使うと元金の3倍まで取引できるので、130,000円弱で売買することができます。このように少ない資金で大きな金額を取引することを「レバレッジ」といいます。うまくいけば高い投資効率を狙えることがご理解いただけると思います。ただし、CFDは高いレバレッジで大きな利益が見込める反面、思惑と逆に動いた場合にはかなりの損を被ることになるので注意が必要です。このため当初はレバレッジを低く設定して、利益が出せるようになるにつれてレバレッジを上げるといいでしょう。証拠金取引「証拠金取引」とは、その名の通り、売買代金の一部を証拠金として差し入れることで売買する取引のことを言います。レバレッジ取引のひとつです。参考までに、CFDの取扱業者である「SBI証券」では以下の証拠金比率を採用しています。例えば、S&P500Indexを原資産とした「US500」の場合、最大レバレッジで取引金額の5%の証拠金で取引ができます。つまり資金の20倍までの取引が可能なのです。もっと具体的に説明しますと、「US500」が997.6ドルの場合の最低売買金額は、【997.6ドル×1単位×95円(1ドル95円と仮定)=94,772円】となります。「US500」を1単位取引すると94,772円分の売買をしていることになります。これに対して必要な証拠金は、【94,772円×5%(最低保証金率)=4,739円】となります。4,739円で94,772円分の取引が可能なのです。<ご注意>レバレッジのところでも触れましたが、CFDはハイリターンが狙える反面、やり方を間違えれば投資金額以上の損失を被ってしまうハイリスクな商品でもあります。リスク管理が最も重要であることを絶対に忘れないでください。なお、投資に関するすべての行動は自己責任となります。CFDのメリット・デメリットCFDには以下のようなメリットがあります。ほとんどのCFD業者が世界中の大型株や株価指数、商品を取り扱っているため、日本にいながらひとつの口座で世界中の多種多様な銘柄が簡単に取引できる。(CFDの取扱銘柄は各業者によって異なります)レバレッジを効かせた取引により、少ない投資額で大きなリターンが狙える。(「SBI証券」の場合:レバレッジ2〜100倍)ほぼ24時間いつでも取引できるので、サラリーマンの方でも帰宅後の取引が十分可能。(投資対象によって取引時間は異なります)とにかく手数料が安い。(株価指数CFDに関してはスプレッドのみで手数料無料の業者が大半)「買い・売り」どちらからでも取引可能なので、下落相場の局面であっても利益を得ることができる。(現物株のカラ売りのように売りに対する制約がない)また、CFDには以下のようなデメリットがあります。レバレッジを効かせた取引のため、高リターンが狙える反面、ハイリスクな商品でもある。(「SBI証券」の場合:レバレッジ2〜100倍)損失の範囲が証拠金の額にとどまらない。約定スピードに遅延が生じる場合がある。(常に遅い業者や、速かったり遅かったりと不安定な業者もあり)相対取引株式を売買する場合、投資家の注文は取引証券会社を通じて証券取引所で価格決定されます。これに対してCFDの場合、投資家の注文は取引証券会社において価格決定されます。通常、取引証券会社は自社のポジションに応じて証券取引所に注文を出します。このように証券取引所を通さずに、取引相手(証券会社)と直接取引することを「相対取引」といいます。このためCFDの対象原資産とCFD価格は似た動きをしますが、同一ではなく、取引証券会社によって提示レート、スワップ(売りと買いの差)などが異なります。CFDの取引時間「取引時間」は取扱銘柄によって異なります。限られた時間内でしか取引できないものもありますが、世界中の幅広い銘柄を取り扱っているのでほぼ24時間取引が可能です。日本株の場合は昼間に勤務するサラリーマンの方が短期売買することは不可能ですが、CFDであればサラリーマンの方でも帰宅後に短期売買に参加することができます。なお、CFDの取引をスタートする際は、必ず対象とする銘柄が上場している市場の取引時間を確認しておきましょう。下記の表は、CFD取扱銘柄と連動する金融商品が売買されている主な市場の取引時間です。※イギリス、ドイツ、アメリカはサマータイム表示。サマータイムは毎年4月の第1日曜日〜10月最後の日曜日まで。上記サマータイム以外は取引時間が1時間遅くなります。CFDの売買コストここではCFDの売買におけるコスト面について説明していきます。「取引手数料」「スプレッド」「維持証拠金」「取引証拠金」「税制」以上がCFD取引での主要な売買コストです。では、各項目について詳しく説明していきましょう。※なお詳細に関しては、取扱業者によって異なりますので、詳しくはCFDを取り扱う各業者のホームページなどでご確認ください。取引手数料CFDの手数料は対象とする金融銘柄や証券会社により異なります。ちなみに、株価指数を対象とするCFDに関しては、現在ほとんどの取扱業者が手数料を無料にしています。その他に関しても、今後ますますCFDの取扱業者は増加傾向にありますので、手数料競争の激化から個人投資家にとっては嬉しい展開になるに違いありません。スプレッド「スプレッド」とは証券会社が提示し、個人投資家が【買うことのできる価格】と【売ることのできる価格】の差です。「US30」を例に説明します(SBI証券の売買画面)。上記のようになっていれば、買いたい時は9362ドルでしか買えません。一方、売る時は9358ドルでしか売れません。この時の【買い9362】と【売り9358】の差4(単位はドル)を「スプレッド」と呼びます。スプレッドは証券会社の手数料だと考えるといいでしょう。なお、取扱業者ごとにスプレッドの値は異なります。※証拠金取引の説明時に掲載している一覧表を参考にしてください。維持証拠金「維持証拠金」とはその名の通り、ポジションを維持していくのに必要な証拠金を表しています。ポジションに損が出て、当初の取引証拠金が減少し維持証拠金を下回れば、ポジションが強制的に決済され取引は終了となります。維持証拠金率はCFDの取扱業者によって異なりますが、必ず余裕を持って取引し維持証拠金を下回らないようにしましょう。株価指数は1日に2、3%動く日がよくあります。余裕を持たず資金量いっぱいのポジションを取ると大きく負けたり、証拠金以上の損失を被ることがあるため十分に注意が必要です。取引証拠金「取引証拠金」とは文字通り、CFD取引を始めるにあたって必要な証拠金です。取引証拠金の額は対象CFDやCFD取扱業者によって異なります。ここでは、「US30」の「SBI証券」における取引証拠金を例に説明していきます。「US30」の価格が9238ドルと仮定したとすると、「US30」1単位当たりの金額は、【9238(ドル)×95円(1ドル=95円)=877,610円】となります。「US30」の証拠金率は5%ですので、「US30」を1単位取引するには、【877,610円×5%=43,880円】が必要となります。ただし、43,880円で「US30」を取引していると、新規にポジションを作ってから5%逆行した時点で43,880円全額がなくなってしまいます。このため「US30」の実際の売買では、最低15%以上の証拠金で始めるようにしたいものです。15%で「US30」を1単位売買するのであれば、【877,610円×15%=131,641円】が必要となります。もし「US30」を売買するのなら、この金額が最低ラインだと考えてください。税制日本ではCFDは開始されて日の浅い金融商品です。このため税制面ではまだ不利な扱いを受けています。証券CFD取引で収益があった時は、「雑所得」として確定申告し、税金を納める必要があります。個人の場合の証券CFD取引では総合課税となり、他の所得と合計して最終的な税金が決まります。ただし、年間の給与所得額が2,000万円以下の給与所得者で、給与所得および退職所得以外の所得(雑所得など)の合計額が20万円以下の方は、税金を納める必要はありません。つまり、給料と退職金以外の所得が年間を通して20万円を超えると、確定申告し、税金を納める義務があるということです。CFDを始めるには〜証券会社選択まずCFDを始めるには証券会社に口座を開設する必要があります。ただし、CFDはまだまだ歴史の浅い金融商品ということもあり、証券会社によって取扱銘柄、手数料、スプレッド(売りと買いの価格差)、約定能力にかなりの差があります。ほとんどの会社の口座開設は無料となっていますので、スプレッドの狭さや約定能力の高さなどを試すためにも、ある程度複数の会社に口座を開設して比較検討することをオススメします。『DREAMCFD』のマニュアル内では、スプレッドが狭く、手数料が無料で、約定能力が比較的良い、オススメの証券会社をピックアップして紹介しています。デモトレード実際に売買を始める前に十分にデモトレードを行うことが必要です。多くのCFD取扱業者が無料のデモ口座とデモシステムの提供を行っていますので、まずはデモ口座で十分に経験を積んだのちに本運用に移行してください。そして実際の口座での売買を行う場合は、当初最低単位の1枚から始め、安定して利益が出るようになってから、各々のポジションに応じて取引枚数を増やしてください。いかがでしょうか?ここまでご覧いただければ、CFDの基礎的な部分はある程度ご理解いただけたかと思います。FX参加者が増加してレバレッジ取引に対する敷居が低くなったことや、下落相場で売りから入れることが認知され、急速にCFDブームの波は押し寄せてきています。口座申込数も取扱業者の想像を上回る勢いで増えているそうです。ただ、正直申しまして、実際のところまだ手が出しづらいと考えている方もいらっしゃると思います。「ひとつの口座で世界中の銘柄が取引可能と言われても、実際に何を投資対象にすればよいか迷ってしまう・・・」「ハイリターンは魅力的だが、リスク面を考えると・・・」「サラリーマンなので夜には時間が取れるものの、海外のマーケットに関してはあまり詳しくないので・・・」このような気持ちを抱くのはよく分かります。もちろん、最初からイロイロな銘柄に手を出すのは無謀です。いくら魅力のある商品でも方向性を間違えば失敗するのは目に見えています。そこで今回ご紹介する『DREAMCFD』では、ビギナーの方でも短い時間で利益が出しやすく、サラリーマンの方でも十分に取引可能な銘柄にターゲットを絞り、その投資ノウハウを実践例などの具体例を含めて分かりやすくまとめてみました。投資対象にピックアップしたのは、私自身が最も得意とする欧州株価指数の銘柄のひとつです。『DREAMCFD』では投資対象をこの銘柄に限定して取引を行います。取引時間的に日本人でも売買しやすく、ボラティリティや値動きのスピードなどでも比較的利益を得やすいという点が、今回この銘柄に絞った大きな理由です。【ダウンロード版のみ】PDF版・113ページ、「Brocotrader」カスタマイズ用設定ファイル付き■動作環境■・インターネット接続環境があること。・WINDOWS98/ME/2000/XP/VISTA・CPU/メモリ:Pentium4、2.5GHz以上/メモリ512MB以上を推奨※ご注意当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。CFD取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。CFD取引にはには取引業者の売買手数料がかかる場合があります。それではここから『DREAMCFD』について具体的に説明していきましょう。『DREAMCFD』のトレードツール『DREAMCFD』ではトレードツールとして、リアルタイムチャートを表示できる、「Brocotrader」(無料ソフト)をカスタマイズして使用します。「Brocotrader」を初めて使われる方は難解に感じられるかもしれませんが、設定や使用方法に関してはマニュアル内に詳しく解説しておりますので、テキスト通りに行えば問題なくご利用していただけると思います。また、カスタマイズに関しては、『DREAMCFD』専用の設定用ファイルをこちらでご用意しております。『DREAMCFD』のトレード手法『DREAMCFD』は以下の2つのトレード手法を用います。@スキャルピング手法(小さい値幅を何度も取りに行く手法)Aトレンド手法(トレンドに乗る順張り手法)どちらも日経225先物の売買手法のひとつを応用したもので、現在も私が主軸とするトレード手法です。基本的には裁量トレードとなりますが、エントリーポイントは明確です。マニュアルでは、チャート表などを交えながら、『DREAMCFD』の具体的取引の実践方法を指南します。なお、この手法は相応の練習を必要とはしますが、どちらも理論に基づいた手法なので慣れればどなたでもスムーズに実践できます。※トレンド手法に関しては、カスタマイズされたインジケーター「Dream001」をエントリーの目安として利用します。『DREAMCFD』の利食い幅・ロスカット幅具体的な利食い幅、ロスカット幅は裁量となります。「スキャルピング手法」■利食い目安1〜7pips◆ロスカット目安1〜5pips「トレンド手法」■利食い目安7〜50pips◆ロスカット目安5〜10pips※上記の値は目安です。『DREAMCFD』の売買履歴参考までに、『DREAMCFD』によるトレードの売買実績をお見せしましょう。▲クリックで詳細画像(PDF)が別ウィンドウで開きます。上記はスキャルピング手法によるトレードです。短時間に何度もエントリーしているのがお分かりいただけると思います。これらの成果は前述したディーラー時代に使用した“あるもの”を利用したものです。その“あるもの”を含め『DREAMCFD』のマニュアルでは私の投資法を完全公開しています。なお、この方法をマスターするには練習が必要になります。『DREAMCFD』の商品内容『DREAMCFD』に向いているタイプ・向かないタイプルール通りに冷静に売買できる方ロスカットをすぐに入れれる方しっかりと練習できる方チャンスが来るまでじっくり待てる方即断即決が苦手な方練習が嫌いな方真剣にトレードしない方結果を受け入れられない方『DREAMCFD』限定販売のお知らせ今回の『DREAMCFD』ですが、大変申し訳ありませんが、先着200名様のみの限定販売とさせていただきます。ディーラーの投資法を基にした投資法ですので、広く公開するのは問題があると考え、こういった対処法となりました。何卒ご了承いただければ幸いです。また100名様がご購入された時点で、大幅値上げを予定しております。本マニュアルを希望される方は、お早目の購入をオススメします。【ダウンロード版のみ】PDF版・113ページ、「Brocotrader」カスタマイズ用設定ファイル付き■動作環境■・インターネット接続環境があること。・WINDOWS98/ME/2000/XP/VISTA・CPU/メモリ:Pentium4、2.5GHz以上/メモリ512MB以上を推奨※ご注意当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。CFD取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。CFD取引にはには取引業者の売買手数料がかかる場合があります。『DREAMCFD』利用者の声『DREAMCFD』の手法で実際にトレードを経験したモニターの方に、使用後の感想コメントをいただきました。ご協力ありがとうございます。『この方法ならFXより簡単ですね』本村孝則様(36歳)東京都FXの経験は多少あったのですが、この商材を読むまではCFDに関しては全くの初心者でした。確かにこの方法なら取れますよね。きちんと理論が掲載されているのですぐに実践する気になりました。FXではドル円を中心に売買しており、方向性が分からず損切りを多発してました。この商材の方法ならCFDの方向性が分かりやすいのでFXより簡単ですね。おかげさまでデモ口座での1週間の練習を経てすぐに実践で利益を出すことができました。慣れるにつれて徐々に取引数量を増やしていこうと思います。モニターとして貴重な商材を読ませていただきありがとうございました。『やっとマスターできました!!』岡田一美様(43歳)栃木県今回はモニターに参加させていただきありがとうございました。株式投資の経験はあったのですが、CFDは全くの初心者でした。でも、CFDの商品説明が丁寧だったので、安心して取り組むことができました。デモ口座で利益が出るまで1ヶ月近くかかりましたが、やっと本口座に移り利益が出せるようになりました。正直最初は「この方法はディーラーさんとか、プロの方しか実践できないのでは」と思いましたが、練習を積んで慣れればできるものですね。集中してモニターを見るため、私は1日1時間半ほどしかやっていませんが、それでも利益を出せています。この調子で行けば海外旅行に行く回数も増やせそうです。『短期売買にハマってしまいました!!』市山徹様(29歳)奈良県デイトレに憧れていましたが、メーカー勤務のサラリーマンのため、今までは中長期の売買しか行ってきませんでした。でも今はCFDのおかげで短期売買ができるので、帰宅後にデイトレーダー気分を味わっています。この方法ですと持ち越しがなく、仕事に支障がないのがいいですね。ロスカット幅が狭いので大きな負けがないのも気分的に楽です。短期売買にハマってしまい、最近は飲みに行く回数も減るほどです。利益も順調に積み上がっていますし、飲み代も節約できるので貯蓄倍増も近そうです。本当にありがとうございました。『DREAMCFD』Q&Aモニターの方の意見を参考によくある質問をまとめてみました。購入を検討される前にぜひ一度確認しておいてください。A.投資初心者でも始めることはできます。ただし、トレード自体が全くの初心者の場合にはデモ口座で練習をする必要があります。A.マニュアルにフリーソフトの設定方法など詳細について記載していますので、問題なく始めることができるでしょう。A.最初は必ずデモトレードからスタートしてください。購入したその日から利益を出せるほどCFDの短期トレードは甘くはありません。理論に基づいた戦略ですので、まずは理論をマスターし、具体的な投資手法をデモトレードを通じて習得していってください。大変だと感じるかもしれませんが、練習するからこそ価値があるのです。A.初心者の方でも問題はありません。マニュアル通りに設定していただければ大丈夫です。また、今回のノウハウは「Brocotrader」を基準にしています。他のチャートソフトで考え方を応用して同じような戦略を取ることは可能ですが、無料で利用できますので「Brocotrader」の活用をオススメします。A.5万円あれば『DREAMCFD』を実践できますが、心のゆとりを考え15万円以上での運用開始をオススメします。A.1日2時間程度チャートを見ることになります。A.ほぼ24時間トレードできますが、利益を上げやすい時間帯も存在します。夜10時前後〜深夜にかけての2時間程度だとお考えください。A.チャートソフトの関係で取引できません。A.基本的なテクニカルの知識はあった方が有利です。ただしなくても実践できますし、実践を通してパターンを覚えると他商品へも応用が効きますのでかなり使えると思います。A.必要ありません。必要なのは時間・チャート・値動きです。A.相場に張り付いている時間だけで結構です。A.公開しています。チャートの一部については詳細は公開していません。A.システムに基づき独自の感覚でエントリーすることになります。ですので完全に同じタイミングでエントリーするわけではありませんが、ほぼ同じタイミングでエントリーすることになると思います。A.チャートを見ながら行いますが、チャート上に表示されるわけではありません。チャート以外にも監視するものがあります。A.数値では決まっていませんがロスカット目安を示しています。A.ほとんど毎日ポジションを持つことになると思います。ただしエントリー回数は日によって変わります。具体的な売買時間を先に紹介しました売買実績に掲載していますのでご確認ください。A.エントリーは決まったロットとなります。A.時間はかかりません。瞬時に判断します。A.ポジション保有時間はスキャルピング手法の場合60秒程度です。トレンド手法の場合で数分から30分程度です。同時に保有するポジション数はスキャルピング手法、トレンド手法ともに1ポジションづつです。同時に2つの手法を実践する場合で2ポジションになります。A.ありません。目安は示していますが裁量になります。利食いを伸ばすことはありませんが、損切りを引っ張ることはありません。A.ご自身で設定していただいて結構です。A.マーケットの動きに合わせてトレードしますので半々だと考えていただいて結構です。A.相場環境その他に依存しますので正直何とも言えません。実際の売買履歴を掲載していますので、勝率・利益の目安にしてください。A.絶対に儲かる方法は存在しません。また『DREAMCFD』は、購入すれば「明日から1日100万円稼げる」などと大げさな触れ込みをする商品ではありません。本物のディーラーの手法を応用したものなので、当然練習も必要となります。練習の嫌いな方は購入を控えていただいた方が良いかと思います。A.ロスカットは厳しく設定しています。ロスカットを大き目に取って勝率を高める戦略ではありません。A.1回のロスカットで大きくやられる戦略ではありません。A.大きなブレがあった方が収益は狙いやすいです。『DREAMCFD』は日計りの超短期売買と短期売買からなりますので、サブプライムなどの持続的に大きな影響は受けませんA.トレード結果の公表はしておりません。A.デモ口座で十分に練習を積み、レバレッジを抑えることでリスク管理を実行できます。A.CFDの特徴のひとつにレバレッジがありますが、低めに抑えた方が無難です。また利益が出た時には一部を出金し、利益を確保する癖をつけましょう。A.取引対象商品の流動性はかなり高いため、100人、200人が実践しても有効性が薄れることはないでしょう。CFD業者によっては同じ時間に多数の取引があると約定能力が落ちる可能性も否定できませんので、今回は販売本数を限定させていただきます。A.考え方自体は証券会社のディーラー経験者なら、思いつくと思います。ただし実際の手法はオリジナルです。チャートはあるチャートソフトに変更を加えたものです。A.理論に基づいていますので使える可能性は高いと思います。ただし将来のことですので断言はできません。A.ないです。ただし運用資金は各自でご用意ください。A.返金は一切行っておりません。A.予定していません。A.当方は投資顧問業者ではありませんので、売買の是非やタイミングを含めた具体的な質問に対する回答・サポートは一切行っておりません。トレードはあくまでもご自身の責任と判断でお願いいたします。また、お問い合わせがあります場合は、下記の「お問い合わせ」フォームより送信をお願いいたします。いかがでしょうか?サラリーマンでも売買できる必勝投資術の『DREAMCFD』。この機会に皆様がこの手法を試して利益を上げることを願っております。今回は長いテキストを最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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