電子書籍の本質は海外ネット副業
電子書籍ブーム、今年が勝負
日本だけで自作電子書籍を売ったところで、たかが知れています。
もちろん現段階では、電子書籍の「数」そのものが少ないので、ハマればそれなりに稼げますが、
それって、今までのネットビジネスと何か違いがありますか?
結局、頑張ってアクセス数を増やしたり、宣伝活動に追われる、今までと何も変わりがありませんよね。
世界は日本を求めている
iPadは、いらない!
この電子書籍ブーム、今年が勝負です。
わかっていながら、来年後悔するんですか?それは絶対ありえない!!ブームの始まりに、今、私達はいるのです!!
情報商材・イラスト画集・同人誌・写真集・アート作品集・絵本・レシピ・ライトノベル
小説・論文・レポート・案内、マニュアル、カタログ、説明書の訳・その他アダルト等
日本の情報商材は、アメリカのマネをしました。
じゃあ、途上国は?日本の情報商材が欲しいのでは?日本の本や雑誌を、欧米で買ったことがありますか?
最低でも日本の価格の倍はします。つまり?同人誌やオタク系のコンテンツを、全世界の人が欲しくてしょうがない事ぐらいは言うまでもありませんね?日本に来る外国人の旅行者の持つガイドブックが、超お決まりで、恐ろしくつまらない内容って知ってますか?日本のアダルト産業が世界で一番面白いことは、極一部の欧米人しか知りません。ということは?フリーソフトからプラモデルまで、日本でしか流通していないものを、どうしても欲しくてしょうがない人達が海外に大勢います。でも日本語しかありません。さてどうしましょう?これは凄いアイデアでしょうか?まだ無いものを上げただけですね。これらですら、こ・れ・ら・で・す・ら、まだ電子書籍になっていないのです。
つまり、身震いするような時代の真っ只中にいる!
ということです。
海外ネット副業の第一人者と言えば「富田貴典」氏だろう。
彼の手法や実績を疑う者は誰もいない。しかし、彼のやり方は、すでに7.8年前の手法だ。7.8年前にiPadは無い。そう、iPadはネットビジネスの分岐点である。ネットビジネスのターニングポイント以前←iPad→以後
今から数年、いや、来年には、ネットビジネスにおいての、ターニングポイントとは、
「iPad以前」「iPad以後」そう言われるであろう。で、また逃すんですか???今まで、こんな分かりやすい、ブームの始まりってありましたか?分かってますよね?今が!電子書籍ブームの真っ最中です!!ブームの真っ只中です!!ブームの始まりに、今、私達はいるのです!!このチャンスだけは!絶っ対に逃してはいけないっ!!絶っ対に!絶っ対に!絶っっっっ対に!
逃してはいけないっ!!もう一度言います。
ネットビジネスのターニングポイント以前←iPad→以後
それが、今です。それが、2010年です。それが、今年です。電子書籍市場の幕が開いたのです!これを逃したら、また、誰かの二番煎じです。
誰かの成功例を、なぞったって無理なんですよ。
今までがそうでしょ?
もう止めましょうよ、二番煎じは。
ま、そんなにがんばらなくても、
「今始めれば」いいだけなんですけどね。今始めればね。今、始めればね。
行動を起こさない日本の企業が、今、負けている間に。
ここには具体例しか載せていない。
電子書籍の歴史とか、iPadやKindleのスペックがどうとか、そんな事が知りたいなら、
iPadや電子書籍関連の本を買えばいくらでも載っている。
今、始めて!勝ちましょう!!
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